市民から暖かい激励が

2018.11.06 Tuesday 09:25
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    「いい話を聴かせて

     もらいました

     その通りだと思います。頑張って

     ください。」とお話しがあり

     左記の缶ジュースを差し入れして

     くださいました。

      おいしい一杯でした。

     (11/3 私 石井の街頭演説

     をお聴きいただいた60代のご夫婦

     から)

     

     

     

     

    参考 発言の要旨  

    市民の声を議会に届け、

    憲法が生きる住みよい笠間市、

    原発のない平和な日本のために

       9月議会での質問

    ‥豎ぢ萋鷂業事故の際の避難計画の問題点を正すこと。

    笠間保健センターの閉鎖ではなく、岩間 友部と同じように

    「市民福祉センターかさま」として活用を。

    障がいのある人もない人もともに生きる笠間をめざして

    障がい者雇用の促進を。せ埀捗斬陲瞭居基準を改善し、

    入居を希望する単身高齢者も入れるように改善を

    実現につなげたこと

    ‐中学校にエアコンを設置する署名運動を市民とともに行い、

    小学校へのエアコン設置を昨年8月までに実現したこと。

    ⇒彿欷遏重要保護世帯の小・中学校への入学の際の

    入学準備金の改善(額を約2倍に 支給時期を入学後の

    7月から、入学前の2月にした)を実現につなげたこと。

    デマンドタクシーの運行改善(福原 稲田 片庭 本戸 飯田

    来栖地区から県立中央病院へ行く際の時間短縮。イオンポレポレ

    で1時間待つことをなくす。最大2時間から1時間以内になる)の

    実証実験が7月23日から始まりました。何度も議会で質問し、

    「実現に向けて検討いたします」との答弁の後に、

    実証実験が始まりました。

    暴走する安倍政権に代わる国民のための政治をつくりましょう

    ^打楡権は10月から生活保護世帯の7割の世帯の扶助費削減を

    始めました。高い国保税は国が負担割合を減らしているため。

    K鳴鮮の脅威を理由に、陸上配備型イージスミサイルシステムを

    4600億円以上をかけて配備しようとしていて、配備予定の

    山口・秋田両県民から強い反対の声が上がっています。

    こ吠軸錣鬚覆し、平和体制の朝鮮半島をめざす努力が南北、米朝

    で始まっています。グ打楴鸛蠅亙刃造瞭阿に逆行し、軍備増強

    に走ろうとしています。

    Ψ鎧費を減らし、暮らし福祉教育に、平和は軍備増強ではなく

    平和外交の推進で行うべきだ。多くの国民の想いです。

     

     


     

    category:笠間市政 | by:石井栄 | - | -